教授
髙橋 直人
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成2年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成9年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・評議員・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医・理事・評議員
造血器腫瘍ガイドライン委員
得意の疾患領域と治療について
造血器腫瘍の分子標的療法のテーラーメイド治療を薬剤部と協力して開発しています。Therapeutic Drug Monitoring TDMという患者さんひとりひとりにやさしい治療です。
自分の研究について
慢性骨髄性白血病はチロシンキナーゼ阻害剤にて劇的に予後が改善しましたが、薬を一生飲み続けなくてはいけません。現在、全国の施設と共同で薬剤中止試験の臨床研究を行い、近い将来お薬を止める基準を提案したいと考えています。
准教授
亀岡 吉弘
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成9年
出身大学秋田大学
学位医学博士<平成17年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
日本がん治療認定医機構がん治療認定医
日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
日本臨床薬理学会指導医
得意の疾患領域と治療について
造血器悪性腫瘍、主に悪性リンパ腫の診断、治療方針の決定といった臨床分野を担当しています。セカンドオピニオンも積極的に受けています。
自分の研究について
悪性リンパ腫を中心とした造血器悪性腫瘍の臨床研究に参加することで新規治療法の開発に取り組んでいます。
輸血部
病院准教授
藤島 直仁
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成10年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成17年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
日本輸血細胞治療学会輸血認定医
日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
得意の疾患領域と治療について
骨髄移植などの造血幹細胞移植や骨髄不全症を担当しています。多くの医療スタッフが連携しながら難治性血液疾患の治癒を目指しています。
自分の研究について
それぞれ患者さんに最新・最適の医療を提供するため、全国各地の医療機関とともに臨床研究を行っています。また、輸血部医師として輸血副反応の回避や対策に努めています。
講師(外来医長)
吉岡 智子
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成9年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成17年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医
日本リウマチ学会専門医
得意の疾患領域と治療について
患者様のご希望を伺いながら、最善の治療を提供できるよう心掛けております。
自分の研究について
造血器悪性腫瘍の分子標的療法の臨床試験に参加することで、新規治療法の開発に取り組んでいます。
講師(医局長)
鵜生川 久美
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成16年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成23年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
得意の疾患領域と治療について
不得意分野を作らないよう、広い視点で総合的な内科の診療するよう、心がけています。一生勉強です。
自分の研究について
哺乳類の赤血球は、なぜどうやって脱核するのか。進化論から再生医療にまで迫っています。
助教
奈良 美保
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成16年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成25年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
日本がん治療認定医機構がん治療認定医
日本細胞治療学会輸血認定医
得意の疾患領域と治療について
血液疾患のうち、特に造血幹細胞移植に携わっています。移植適応となる白血病などの化学療法、移植の種類、免疫抑制剤、移植時期、年齢、生活環境など、個々の患者さんに合わせた移植治療を目指しています。また、骨髄バンク、臍帯血バンクの連絡責任医師として、院外の先生方と連絡をとらせていただきながら日々診療を行っています。
自分の研究について
大学院生時代には、多発性骨髄腫のSP細胞(がん幹細胞様細胞)について、その特性と薬剤耐性を研究しておりました。現在は、造血幹細胞移植患者さんに役立つ研究全般に興味をもっています。
助教(副医局長)
池田 翔
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成21年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成28年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医・評議員
日本骨髄腫学会代議員
日本救急医学会ICLS認定インストラクター
JMECCインストラクター
得意の疾患領域と治療について
主に多発性骨髄腫や悪性リンパ腫といったリンパ系腫瘍に対する化学療法・分子標的療法を、基礎的な観点を加えて適切に提供することを目標とします。
自分の研究について
多発性骨髄腫の抗がん剤耐性について、生物で最も原始的なプロセスの一つである低酸素応答という観点から研究を行っています。
助教
齋藤 雅也
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成22年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成30年9月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本腎臓学会専門医・指導医
得意の疾患領域と治療について
患者さんにより良い医療を提供するべく、腎・膠原病疾患について広く、且つ深く診れるよう外来・入院診療に携わっていきます。
自分の研究について
好中球や好酸球の細胞外トラップと腎疾患に関する研究、ANCA関連血管炎に関する研究を行っています。
助教(病棟医長)
山下 鷹也
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成21年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成28年9月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医
日本血液学会専門医・指導医
日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
得意の疾患領域と治療について
急性白血病に対する骨髄移植をメインに診療に従事しています。今後、半合致移植というドナーに恵まれなかった患者さんに対する移植治療を習熟し、東北における半合致移植の中心的役割を担うべく修行中です。
自分の研究について
免疫細胞のひとつであるTリンパ球を研究しています。Tリンパ球を活性化させるメカニズムが解明できれば、がんや自己免疫疾患の治療に役立つ可能性があります。
助教
加賀 一
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成22年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成29年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医
日本腎臓学会専門医
日本リウマチ学会専門医
得意の疾患領域と治療について
しょっぱいもの大好き秋田県民の末期腎不全を一人でも減らせるよう患者さんの腎臓を守ります。
難病とされることが多い膠原病。稀な疾患でもバシっと正確に診断し、適切な治療を行えるよう修行中です。
自分の研究について
"特発性膜性腎症の自己抗原であるPLA2Rの遺伝子について研究しています。腎臓病の確定診断には腎生検による組織診断が必須ですが、いずれ採血のみで診断できる日がくることを夢見ております。
リウマチ関係の臨床研究を積極的に行いたいと考えております。"
臨床研究支援センター
助教
北舘 明宏
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成21年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成28年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
得意の疾患領域と治療について
悪性リンパ腫・多発性骨髄腫などのリンパ系腫瘍が得意とする領域です。これらの疾患では様々な新規薬剤が登場しており治療成績が改善されています。
患者さん毎の特性を理解しながら最適な治療選択を行うよう心がけています。
自分の研究について
悪性リンパ腫・多発性骨髄腫における新規薬剤の作用機序探索を主な研究テーマとしています。
作用機序を明らかにすることで、患者さんの病態毎に最適な薬剤選択・治療戦略構築に繋げていくことが目標です。
中央検査部
助教
小林 敬宏
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成21年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成30年9月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
得意の疾患領域と治療について
主に多発性骨髄腫の診療を専門としていますが、それぞれ様々な背景を持つ血液疾患の患者さんに対して最適な治療を提供できるように心がけています。
自分の研究について
多発性骨髄腫における多施設共同臨床研究、分子標的薬の薬物動態研究や血液悪性腫瘍治療における免疫細胞に関する研究を行っています。
(出向中)
能代厚生医療センター
伊藤 貢
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成17年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成27年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医
得意の疾患領域と治療について
地方病院に多くいらっしゃる高齢の血液疾患の方の化学療法について勉強中です。化学療法によってADLを落とさず、また一定の効果が望める、その患者様に合わせた治療ができるよう多くの症例を経験したいと考えています。
自分の研究について
悪性リンパ腫における小分子機能的RNAであるmicroRNAについて研究しました。将来、治療分子もしくは治療標的として、microRNAの役割をより詳細に研究したいと考えています。
医員
奈良 瑞穂
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成19年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成27年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本腎臓学会専門医
日本リウマチ学会専門医
得意の疾患領域と治療について
関節リウマチの治療には生物製剤の早期導入を、腎疾患には早期の治療介入を積極的に行います。
自分の研究について
腎・リウマチ分野ともに臨床研究をメインに行っています。
医員
長尾 貴代
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成19年
出身大学秋田大学
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医
得意の疾患領域と治療について
現在総合診療部で診療に携わっております。患者様がお困りの症状・問題を総合的アプローチから適切に診察・診断し、 患者様にとって最善の医療が受けられるようお手伝いいたします。また秋田市内の基幹病院では血液内科を中心とした一般内科の診療を行っております。
自分の研究について
稀少な症例に関しては積極的に症例報告を行い、疾患の特性や病態について解明していきたいと思います。
(出向中)
市立秋田総合病院
小林 五十鈴
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成21年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成28年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
得意の疾患領域と治療について
様々な血液疾患を患う患者様の不安を少しでも和らげられるように診療に努めます。
自分の研究について
ヒト赤芽球脱核に関する研究を行っています。骨髄異形成症候群などの血球形態異常が生じる血液疾患の病因解明や新たな治療法の開発につながる研究を目指しています。また献血者に頼らない輸血や、稀な血液型の患者様にも輸血が可能となるような再生医療への応用などにも貢献したいと考えています。
医員
阿部 史人
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成22年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成29年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医
日本腎臓学会専門医・指導医
日本リウマチ学会専門医・指導医・登録ソノグラファー
得意の疾患領域と治療について
腎疾患や膠原病を幅広くみられるよう精進しております。
自分の研究について
微小変化型ネフローゼ症候群の病因についての研究、悪性リンパ腫の新規診断法や治療薬についての研究など、分野をまたいだトランスレーショナルリサーチをしています。
医員
齋藤 綾乃
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成22年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成30年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本腎臓学会専門医・指導医
得意の疾患領域と治療について
腎臓病、膠原病は長くつきあっていくことが多い病気ですので、それぞれの方のライフスタイルに寄り添える医療をご提案できればと思います。
自分の研究について
紫斑病性腎炎とIgA腎症の病気の原因について研究しています。病気の原因を知ることで今よりも良い治療を見つけたいと思います。
医員
藤岡 優樹
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成22年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成30年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本血液学会専門医
得意の疾患領域と治療について
広く内科領域の知識を身につけたうえで、血液領域を中心とした内科診療に関わっていきたいと思います。
自分の研究について
血液腫瘍の免疫について研究しています。免疫の力を上手く制御することで、副作用なく腫瘍を抑えられるような治療の開発を目指しています。
(出向中)
由利組合総合病院
澤村 昌人
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成22年
出身大学秋田大学
学位医学博士 <平成30年3月・秋田大学>
認定資格等日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医
日本腎臓学会専門医
得意の疾患領域と治療について
腎臓病理学に興味があります。電子顕微鏡で1万倍以上に組織を拡大して観察し、パラプロテイン腎症など診断の難しい疾患の診断をつけます。リウマチについても生物学的製剤を初めとした抗リウマチ薬を患者さんの状態に合わせて使い分けるよう心がけています。
自分の研究について
イタイイタイ病の原因となったカドミウムの秋田県内での影響を調べています。秋田県内には多数の鉱山がありそこからでたカドミウムが秋田県人の腎臓をはじめとした臓器に悪影響がないか調べています。
(出向中)
雄勝中央病院
井上 武
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成20年
出身大学帝京大学
認定資格等日本内科学会認定医
(出向中)
市立秋田総合病院
(大学院生)
伊藤 史子
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成25年
出身大学秋田大学
認定資格等日本内科学会認定医
得意の疾患領域と治療について
白血病や悪性リンパ腫と言った血液疾患に対し、患者さんやご家族と一緒になって治療していけるよう、努力していきたいと考えています。
自分の研究について
造血器腫瘍に全般に興味があり、そういった疾患のよりよい治療法を見出す研究に将来的に携わっていけたらと思っています。
医員
今泉 ちひろ
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成25年
出身大学秋田大学
認定資格等日本内科学会認定医
日本リウマチ学会専門医・登録ソノグラファー
得意の疾患領域と治療について
初期研修を終え、一歩ずつ専門の道に入り始めたばかりですが、的確・丁寧な診療ができるよう精進していきます。
自分の研究について
日々の診療に従事させていただきながら研究テーマを模索します。まだ漠然とした部分が大きいですがリウマチ・膠原病の病因・治療を追究していきたいと思っています。
(大学院生)
倉橋 保奈実
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成27年
出身大学秋田大学
認定資格等日本内科学会認定医
得意の疾患領域と治療について
まだまだ経験が浅く、血液内科医として走り始めたばかりですが、血液疾患のスペシャリストかつ広く内科一般を診られるドクターを目指して、日々努力したいと思います。
自分の研究について
まずは臨床の経験を積み、その中で研究テーマを見つけていきたいと考えています。生命予後を左右する造血器腫瘍と闘っている患者さんの治療に、少しでも役立つような研究に携わりたいです。
(内科専攻医、大学院生)
阿部 滉
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成28年
出身大学秋田大学
得意の疾患領域と治療について
血液疾患全般を勉強中です。様々な薬物療法を行って得意分野を見つけていこうと思います。
自分の研究について
臨床で多く経験する白血球系疾患について研究を進めことができたらと考えています。
(出向中)
能代厚生医療センター
(内科専攻医、大学院生)
戸沢 凪
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成28年
出身大学秋田大学
得意の疾患領域と治療について
まだまだ若輩で専門分野は定まっていませんが、一人前の血液内科医を名乗れるよう日々精進してまいります。
地域医療の場で必要とされる内科医としてのスキルも身に付けていくことが当面の目標です。
自分の研究について
今後の臨経験の中で課題を模索したいと思いますが、現在は造血器腫瘍全般に興味があります。
(出向中)
大曲厚生医療センター
(内科専攻医)
渡邊 春佳
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成28年
出身大学秋田大学
得意の疾患領域と治療について
得意なものはまだありません。血液疾患を中心に内科一般を安定して見れるよう修練中です。
ご本人、ご家族に寄り添った治療をできるよう、病棟業務を中心に行っていきます。
自分の研究について
研究は行っていません。今興味のある分野はリンパ性白血病と血栓凝固系です。
(出向中)
由利組合総合病院
(内科専攻医、大学院生)
黒木 航
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成29年
出身大学秋田大学
得意の疾患領域と治療について
まだまだ得意と呼べるような実績や経験はしておりませんが、悪性リンパ腫に興味が湧いております。まずは最新の治療をいち早く自分のものにできるよう、日々勉強していきたいと思っております。
自分の研究について
現在は、学生さんや研修医の皆さんが楽しく当科を研修・実習できる方法を研究中です!
(出向中)
平鹿総合病院
(内科専攻医、大学院生)
山田 雅浩
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成29年
出身大学秋田大学
得意の疾患領域と治療について
患者さんに寄り添った治療を目指しています。血液疾患に関する幅広い知識・経験が積めるよう日々取り組んでいます。
自分の研究について
臨床での経験を積みながら、生涯にわたる研究テーマを模索中です。血液疾患の病因解明や新規治療法の開発に向けて取り組んでいきます。
医員
橋本 眞子
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成30年
出身大学秋田大学
(出向中)
秋田赤十字病院
金澤 達郎
close
専門分野腎臓・膠原病内科学
卒業年度平成31年
出身大学秋田大学
医員
高橋 照子
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成31年
出身大学秋田大学
医員
藤田 菜々子
close
専門分野血液内科学
卒業年度平成31年
出身大学東北大学
臨床研究センター
臨床研究コーディネーター
高橋 さおり
close
得意の疾患領域と治療について
慢性骨髄性白血病に関わる様々な研究に、臨床研究コーディネーター(CRC)として関わらせていただいております。日々、懸命に治療と向き合う患者様とそのご家族に接しながら、不安感を少しでも和らげ、それを期待や喜びに変えていただけるような対応を心がけています。「研究に参加してよかった」と感じていただけるよう、お手伝いしたいと思います。
自分の研究について
臨床研究を成功させるためには患者様のご協力は欠かせません。また研究を指揮する責任医師と参加医師。更には検査や薬剤に関わる多くのスタッフなど、たくさんの『努力』が不可欠です。私はその中において主に、患者様と多くのスタッフとを結ぶ懸け橋でありたいと望んでいます。それが現実のものとなるよう、今後もCRCとしての経験と、知識を備えていく努力を続けたいと思います。
移植コーディネーター
(医療系スタッフ)
金 陽子
close
得意の疾患領域と治療について
造血細胞移植コーディネーターとして、患者さんとドナーさんとの間で、中立的な立場で移植をサポートしていきます。
自分の研究について
患者さん、ドナーさん それぞれの不安や思いに寄り添ったコーディネートを心がけます。
技術系補佐員
潟保 広美
close
研究室の仕事について
末梢血や骨髄の検体保存、腎生検の各染色、その他先生方の実験補助をしています。
技術系補佐員
安部 由紀子
close
研究室の仕事について
末梢血や骨髄の検体保存、腎生検の各染色、その他先生方の実験補助をしています。
技術系補佐員
千葉 祐子
close
研究室の仕事について
末梢血や骨髄の検体保存、腎生検の各染色、その他先生方の実験補助をしています。
事務系補佐員
長尾 亜希子
close
ひとこと
元気に頑張ります!!
事務系補佐員
川村 佳苗
close
ひとこと
明るく一生懸命頑張ります。